2022/01/10

第539回男塾「北京オリンピックをボイコットをしなかったなら破滅が待っている」 前編

国際政治
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第539回男塾「北京オリンピックをボイコットしなかったなら破滅が待っている」前編



今年も「歯に衣着せず正々堂々と正論を論じていく」、それが「男塾」の時代的使命であると信じるからである。


おい、本当に北京五輪を開催するというのか
岸田首相は世界一凶悪な人権侵害国で開催されようとしている「北京五輪」に対して、外交的ボイコットという言葉を使わず、日本的外交対応をして選手団を送ろうとしている。大和魂のある武士として「人権侵害国の中国には断じて行かぬ」と明言してもらいたかったのだが予想通りの結果となった。


それにしても各国は本当に北京五輪に平気で参加するというのか?


中国という国は、ウイグル人女性に対して取り調べ中の強姦は日常茶飯事。女性器の中に電気棒を突っ込み子宮を破壊し、二度と子供を産ませないような拷問も日常のことだ。

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